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  1. Mar 2021
  2. Dec 2017
    1. なんとかジョーって有名な自然食のお店

      「トレーダー・ジョーズ(Trader Joe's)」というオーガニックスーパー。日本には進出していないにも関わらず、日本人女性の間で人気になっているようです(通称トレジョ)。

      人気の理由は、トレジョのエコバッグがオシャレだから!

      現地では日本円で500円~700円ほどで購入できますが、ネットオークションでは2000円近い金額でやりとりされているのだとか。

      トレジョはオリジナル商品を多く取り扱っており、そのパッケージがどれもオシャレで、お土産として買っていく人も増えているそうですよ。

      https://matome.naver.jp/odai/2135536304867558201

    1. “I never drink”

      “I NEVER DRINK TIL FIVE” = 「5時になるまでは飲まないぞ」

      そして時計は常に5時過ぎを示している……。すなわち、いつでも飲んでいいんだよ、という意味。

      これなら遠慮することなく(?)お酒を飲めそうですね。

    2. ■もう動かない車

      こちらは正面から見ると印象が違って見えます。

      Photo by Motorland

      1954年のキャデラック・シリーズ62(セダンタイプ)です。

      そして以下が2017年発売のキャデラック「CTS SEDAN」。

      Photo by Cadillac Official Web Site

      同じメーカーとは思えないほど大きく変わっています。あなたはどっち派ですか?

    3. ■まだ動く車

      新車のときはこんな感じ。

      Photo by Greg Gjerdingen

      インターナショナル・ハーベスター社の「S-120」という、1956年の車種のようです。おもちゃのような、かわいい車です。

    4. 今はヘリコプターに乗ったりするからね。

      その名も「Helicopter Cowboys」。じゃじゃ馬を操るかのような派手な操縦はまるでサーカス。地面スレスレです!

      https://www.youtube.com/watch?v=50MbPACZF-4

      この動画はオーストラリアの映像ですが、もちろんアメリカにもヘリコプター・カウボーイ達はいます。

    5. ■Tonopah Liquor Company

      この石造の建物はなんと1906年に建設されたものなんです。National Register of Historic Places(アメリカ合衆国国家歴史登録財)にも登録されているんですよ。

      日本で言えば明治初期の歴史的建造物、といったところでしょうか。

      そんな100年以上の歴史がある建物のなかでお酒を楽しめるとは、なんとも贅沢です!

    1. ガラガラーッて移動できるやつ

      名前は「バゲージカート」又は「ラゲッジカート」。映画やドラマで見たことありますよね。

      〈株式会社AIMO、取扱商品ページより〉

    2. 全部お札

      このお札にはペンで名前や日付が書かれています。「○月○日、私はここに来ました」という意味の落書きは日本でもよく見かけますが、紙幣にペンで直接書いてしまう豪快さはアメリカならではです。

      ■写真を拡大したもの

    3. スロットだらけ

      ネバダ州は空港はもちろん、ガソリンスタンドやスーパーなどあらゆる場所にスロットマシンが置いてあります。

      そんなネバダらしい話として、「お釣りを渡す代わりに、その金額分スロットを回せるようにするレジをコンビニに設置する」という提案が2010年にされたこともあったそうです(これは最終的に却下されました)。

    1. その後、1970年1月に発売になった森山加代子の「白い蝶のサンバ」と、3月に発売になった和田アキ子の「笑って許して」は、ともに新しいレーベルから生まれたヒットでしたが、その後は老舗のレコード会社からの仕事も増えていきました。しかしその時点では新進気鋭の作詞家という立場でしたから、自由な発想で作品を書くにしても、事前に関係者の承諾が必要だったはずです。

    1. 訪れた写真家の佐藤秀明さん。ネバダ州を中心にどこまでも続く乾いた土地と終わらない道を、ただ1人、ドライブしながら追っていくその営みは今、ここにこうして佐藤さんご自身が厳選した写真として私たちの前に現れました。それぞれの写真をスライドで続けて見せていただきながら、それを撮った時の状況やエピソードも交えてお話くださった時間は、まさに至福のひと時。みなさんにもその黄金の時間を共有してい

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