11 Matching Annotations
  1. Apr 2022
    1. 2022-04-19

      山口隆広 2022年4月20日 全社会向けチームレポート

      リリースしたら、更新する作業がまた1つ。 @my 不毛な作業だな…

    2. 2022-0

      鈴木稜平

      2022年4月19日

      FAQの調査について

      飯塚さんがFAQの閲覧PVを集計・調査してくれた結果の資料となります。どんなことに困っているのかの一つの指標になるかと思うのでご確認ください。

      PV数の多い午睡・フォト・連絡帳に限定(+参考程度に登降園)

      FAQレポ

      FAQ PV数トレンド

    3. 2022

      プロダクトボードの運用作業

      入佐 素子 プロダクトボード仕分けルールについて - 司会週の振り分けは、プロダクトごとまでで良い

    4. 20

      鈴木稜平 プロダクトボードについて

      営業からの意見が多い…などの多いの基準が今では仕分けしている人の感覚でしかない。 感覚だと判断が難しいし、どこから上げればいいのか分からない ※感覚で良いのであれば、PdM独断ではなく、Biz-Dev定例できくほうが妥当という話になってしまう

    1. 四半期ごとのバッファはエピックで表示

      外注開発のDocでこれを実現するには、 四半期以上まで見据えた、つまり単発か複数案件か合わせてで3ヶ月以上の規模の案件を 3ヶ月以上前に発注しないと バッファは算出できない。

      FY21中の経験を考えると、現実的にそういう運用が出来る見通しが立たない。どうすれば良いか?

      これを実現するなら、次のことが起きそう ▶ 大規模な発注前作業(≒要件定義)を行う必要がある  ※おそらくリソース不足で四半期ごとぐらいのサイクルで一時的に開発が止まるような業務フローになる。 このような発注を行う業務フローへの変更を考慮されているのか?

      ※上記を外注開発が受け入れてくれるかかなり懐疑的

      ▶ 3ヶ月以上の大規模見積りを3ヶ月以上前に行えば、かなり粗々な見積りになるのは容易に想像できる 1~2人月ぐらい多い見積りになる。それだけ過剰に高い発注費用のは、会社はそれでよいのか?

      ▶ これらを例にして、全体的に不都合ない方法なのか、不安を感じる。 特に外注開発でも実施することを考慮されていないように思う。 外注開発は別のルールを作るなどの検討していただきたい。


      個人的に、部長・課長を飛び越して、これほどの管理が必要とされるのにも疑問を感じる

      FY21中にロードマップの変更に伴う四半期を越えるリリース日の変更の調整を行ったことはあるが、開発スケジュールが押して、四半期を越えたことは一度もないはずです。

    1. 少なくとも最後にリリースされる予定の案件については計画時点でのクリティカルパス末尾から四半期末までのバッファをロードマップ上に可視化してPJ進行中はクリティカルパス末尾が四半期末までのバッファをどれくらい消費しているかを定点観測する

      この四半期ごとにバッファを寄せるという簡易CCPMを外注開発を行っているDocでは難しい。別ルールにしてほしい。 過去1年実現できておらず、実現できる見通しも経っていない 行うとしたら、開発を一時的に止めるぐらいの大規模な要件定義を行う業務フローの転換が必要。 仮にそれを行っても、例えば次の懸念点が考えられる - バッファが山盛りの見積りで契約しなければいけない事態になる - 予算1000万円以上の規模になり、経営会議承認が必要でない規模でも取得が必要となる事態になる


      ※Docだけか? 実態として、この程度で済んでいない。 重要とされる各案件ごとにリリースが四半期を越えるか否かを確認されている。

      四半期区切りで計画なんて元々立ててないから、「四半期に1つ重要施策をリリースする」というようなロードマップ作成はしていない。もともとしていない。

      そんなルールいつから始まった?

    2. バッファの消費速度と残期間を見ることで、早期に遅延可能性を発見しやすくなる

      妥当なのか? - 部長・課長がいて、副本部長が大勢参加しているhiyoko定例でやるほどのことなのか? - 場合によって、わざわざこのためだけにJIRA運用が必要なのか? - マイクロマネジメントではないのか?

    1. ② 計画時点のエピック末尾から四半期の末尾まで四半期バッファを設置する

      四半期単位で外注開発を発注する運用が回せてないので、現実的にこれができていない。 1年やってみて、そのスピードでは難しいと正直おもう。 もし、これを行うのであれば、大掛かりな(開発を一度止めるぐらいの)要件定義フェーズを設ける業務フローが必要(Docの体制では)

      本題からそれるが、3ヶ月規模の外注開発だと、外注費用は概ね1000万円を越える。この簡易CCPMの手法を行うがためだけに外注費用が1000万円を越えて、経営会議承認を取得段取りとなるのは正しいのか?