843 Matching Annotations
  1. Sep 2025
    1. 現状Windowsでは

      なにが利用できないかをちゃんと書いて欲しい。

      これらasyncioタスク可視化機能は利用できない

      とか

    2. asyncio ps の実行イメージ

      あー、

      python -m asyncio ps と asynncio ptree があるんですね。

      ps/ptree のようなスラッシュ表記だとわからなかったので、ちゃんと分けて書いてほしいです。

      あと、画像の文字が小さすぎるので、実行イメージはスクショじゃなくて、テキストとして入れてもらう方がいいかなぁ

  2. Aug 2025
    1. Work Pools がReady状態になったことで

      ここの流れとかそれぞれ(Work Pools, Deployment等)の構成要素の役割がどうなっているか、もう一回まとめてほしいなと思いました。

      このページの図がわかりやすいかは微妙だけど、それぞれが何の役割で、どうい依存関係なのかまとめてほしいなと思いました。

      https://docs.prefect.io/v3/concepts/work-pools

    2. すでにフローが3回分

      これって1日1回の処理だから3回登録されている?それともどういうスケジュール設定でも3回?と疑問に思いました

    3. local を選択しています。

      localを選択して、◯◯な設定を~~

      みたいな、この場合はこうするのでlocalを選んだよ、という説明が欲しい

      まぁ、ローカルで実行するからだとは思うんだけど

    4. # 文字列を出力するタスク(ロガーを利用)

      このタスクってなにもしてなくてただログを出力するだけなので、ちょっと微妙だなって思いました。

      ちゃんと処理があって、その処理内容を表すログを出して欲しい

    5. 関数を使用します。

      get_run_logger()関数自体は使用するとロガーを取得するだけなので、

      使用してロガーを取得し、そのロガーを使って出力します。

      みたいな説明がより適切だと思います。

    6. 項目 Airflow

      項目が6つと多いため表が窮屈で文章が改行されて読みにくいなと感じました。 箇条書きのネストにした方が読みやすくないかなぁ。でも、そうすると比較はしにくくなる。

      表の中の文章を見た感じ、表に収めるためにだいぶ短くしているので、箇条書きにして普通に文章にした方がいいかも?

    7. 自動再実行:条件に応じて再試行やエラー通知

      自動再実行があるのに、エラー通知があるのはなんか辺かなと

      失敗時の処理を定義、とかなら意味が通じる

    8. ワークフローフレームワーク

      カタカナが連続して読みにくいので、以下みたいに書いて欲しい

      ワークフロー・フレームワーク ワークフローのフレームワーク

      公式サイトのタイトルでは「Pythonic, Modern Workflow Orchestration For Resilient Data Platforms」と書いてある。フレームワークという用語は出てこない

  3. Jul 2025
    1. ここで一旦まとめとして、自動的にAPI仕様書からデータを作ってテストを実行、それでバグを見つけて修正がきでたよ。

      みたいなことを書いてもいいかなと思った

  4. Jun 2025
    1. Schemathesis

      さらっとやってみたって感じの内容なので、もし知見があるなら、実際にやってみてこんなことがあったよとか、ここが難しい、ここが便利みたいな、もうちょっと突っ込んだ内容があるとうれしいなと思いました。

    2. 前述のtest_main.pyを以下のように書き換えます。

      これも、どこが書き換えられたのかわからない。

      from_urlがfrom_asgiになっただけ?そうならそうだと説明して欲しい。

    3. 以下のよう

      以下のように、だと「どこを変更したの?」と探す必要があるので、

      以下のように変数bの定義で〜〜Field(gt=0)を〜〜

      のように、どのような変更をしたかを説明して欲しい。

    4. テストデータを

      Web APIの、とか書いてくれた方がいいなと思いました。普通にPythonの関数をテストするデータとか作るのかなと思った

    1. 本記事では

      まとめがMCP全般の話しかしていないけど、MCPサーバーやホストを自作する?みたいな観点でのまとめもあるといいなと思います。

    2. Claude Desktopの

      文が長いので2つに分けてもいいかも

      この記事では〜にとどめています。 Claude〜多くのことを考慮する必要があります。

    3. 表示する

      この段階でシステム構成図がほしいです。

      ローカルで何個かプログラムを立ち上げてー、とか?

      後半にある「本記事で実装したMCP構成要素の対応関係」があればいいかなぁ。

      「これからこういうシステム構成のものを作るよ、それぞれ今はここを作っているよ」とわかるように話を進めてもらえると、今どこをやっているのかが把握しやすくなると思います。

    4. この図はどこかから持ってきたものですか? あんまり図になっている意義を感じなかった。(箇条書きでもよさそう

      あとPromptがtypoしてる

    5. mcp 構成要素

      Server A B とLocal dara source、PostgreSQLも線でつないでほしい。 GitHubもロゴの下に「GitHub」と文字がほしい

    6. 「LLMごと × 外部ツールごと」

      SHOULD: ちょっと読みにくいので、こんな感じでも意図が伝わるかなと思います。

      各LLMがそれぞれ外部ツールとの連携方法を

  5. Apr 2025
    1. home

      関数名も index に揃えて欲しい派

      FastAPIもhomeだったので、逆にFlaskの例の index() を home() にするのがよさそう

    2. これは、Flask でデコレータを使って指定されたものを、内部的に Werkzeug の Map に置き換えています。

      この説明いいですね。フレームワークでツールキットをラップして、より使いやすくしているということがわかる

    3. では、○○をするとImmutable〜

      なにかしないとオブジェクトは返ってこないと思うので。

      このコードだと返ってきます、よりは

      request.form にフォームをパースした○○オブジェクトが格納されています。

      とか

    4. Web フレームワークを適切に選択する際の判断材料にもなりますし

      これはあんまり賛同できないです。

      結局Webフレームワーク全体としてどういう機能を提供しているか、を見ることになると思うので「Webツールキットがこの機能を提供している」とかは選択の判断材料にならないと思います。

    5. ルーティング例として似たようなコードになっている方がイメージしやすいと思います。

      あと、ルーティングだけFlask/FastAPIとそれぞれのパターンを提示して詳細に説明しているけど、他と重みが違うのはなんでなのかは気になります。

      ここだけ詳細に伝えたい意図はなんなのか(他は文章でさらっとしている

    6. なんか図とかあるといいんですけどねーーー、低レイヤーはどの部分なのとか

      とはいえ、どういう図がいいのかのイメージは湧いていない

    7. Werkzeug Flask

      これ、1つの列で、列のタイトルを Werkzeug / Flask とかにして、各行には「W / F / 拡張」とか書いた方がわかりやすいのではと思った

    8. 機能提供

      機能提供という文字が多いけどそんなに意味がないので、○とかにして、「○はそこで機能を提供している意味ですよ」とか説明したい。 拡張で提供も「拡張」とだけ書いて、拡張機能をインストールすることで~~みたいな説明を文章で書きたい

    9. Web フレームワーク

      WebフレームワークとWebアプリケーションフレームワークという表現があるので、どちらかに統一して欲しい

    10. ツールやコンポーネントの集合体

      ツールキットがツールやコンポーネントの集合体、だと一般名詞を一般名詞で説明しているイメージで、あんまりピンとこないです。どう書くといいんだろう...

    11. Toolkit

      上の図では「Tool Kit」となっているので、統一した方がよいかと。というか図の中でも「Webツールキット」と書いた方がよいと思います

    12. この段階でWebツールキットとはなにかとかを書いてくれた方が、読者は興味を持ってもらえるかなと思いました。

      Webツールキットとはなにか、なぜWebツールキットの役割と機能を今回は紹介するのか、といった問いに書き出しで答えて欲しいなと思います。

  6. Mar 2025
    1. 可能になります。

      現時点ではまだ「能力を活かした〜可能になります」と言い切るのは早いのでは。

      今後可能になります、程度かなと

    2. 概要といろいろ試してみた実験を中心に紹介します

      ちょっと日本語が読みにくいです。

      いろいろ試してみた、がなにを試したのか?となるので読みにくいのかなぁ

      後半では動作検証とあるので、言葉を合わせた方がいいかなと思います。

      についての概要と動作検証した結果を紹介します。

      とか

  7. Feb 2025
    1. 非推奨警告をするには

      可能なら、これはなんのためのものなのか?を説明してほしいです。

      ライブラリ等を更新していて、削除予定の関数があったら~~みたいな

    2. nsider renaming '/home/ub

      スクロールしないと大事なところが見れないので、改行するか、大事なポイントを説明文で補足してほしい

      consider... 以降を日本語で、こういう意味だよって説明してほしい

    3. また、

      ここは別の話だと思うので、

      エラーメッセージのカラー化(これは対話型インタプリタの機能)

      と、secrets.pyの衝突は別の見出しがよいと思います。 こっちは「Improved error messages」の文脈

  8. Jan 2025
    1. 処理の内容が把握しやすくなっています

      把握しやすくなった反面、前の方に書いてた「最後の実行結果が表示される」が使えなくなっていると思うので、そのことを補足した方がよいかと。

      どっちを使うかはお好みでって感じですかねぇ

    2. Excelブックを開いたときにコメントが表示されません。

      コメントが表示されず [PY]DataFamre と表示されています。

      とか

    3. 問題1.

      図がはさまったことにより、「問題1ってなんだっけ?」ってなるので「問題1.コードが長く読みにくい」みたいな、どういう問題かを説明する短い文がほしい

    4. Python in Excelの実行順序

      nits: 矢印が細かいので、もっと行を少なくして読者に伝える情報を減らした方が見やすいと思います。

      3~4行くらいあればいいので、矢印をもっと太くして、右上から左下に移動する斜めの矢印もほしい

    5. 内容を確認したい変数を最後の行に書いておくと、値の確認ができます。

      Jupyter Notebookっぽい動作だなって思うので、そういうたとえがあってもいいかなと思いました。

      Jupyterを知っている人には「あー、あれと同じね」みたいに思ってもらって理解しやすいかなと

  9. Dec 2024
    1. large-v3-turbo

      whisper.cppだけturboにしているのはなぜですか?

      速度比較をするのであれば同じモデルを使ってほしい。 large-v3-turboモデルはlarge-v3よりも速いです。

    2. 筆者のローカル環境で

      どういう機種か、スペックを書いてほしい

      APIとGPUはローカル環境じゃないので、別枠で書いた方がいいかなと思いました。

    3. 以下はlargeモデルを使用した場合の結果です。

      コードのここを書き換えたよ、は書いてほしい。 initial_promptはそのままなんですよね?

    4. pipはpython 3.4 以降では標

      これも引用かなにかで別途書き出して「ここが改善された」とわかるようになっているといいなと思いました

    5. pipはPython3.4以降では標準でイン

      SHOULD: preタグで書かれるとgihyo.jp側でもスクロールしないと読めないので読みにくいです。

      引用にするか、あとはなにか良い方法あるかなぁ。

    6. voice_sample.m4a

      ためせるようにこの音声ファイルも置いてくれるとうれしいなー。

      自分の声が恥ずかしかったら、なにかの読み上げソフトで読み上げた音声(ライセンス上問題ないもの)を置くのもありかと。

      あとはPyCon JPとかの発表動画からカットして使うとかもありかも

    7. # 最新版をインストールするには以下を実行します % pip install git+https://github.com/openai/whisper.git

      紹介しなくてもいいんじゃないかな よくかわっていない人はこの2つのpip installを実行しちゃいそう

    8. OSS版を使用するにはpipで

      nits

      OSS番のwhisperを利用するには、

      とか。pipでなにをインストールするの?と思ったので

    9. OSS版の利用にはPython 3.8 〜 3.11 までとなっています。

      日本語が変かなと

      OSS版がサポートするPythonバージョンは、とか

    10. Whisperで扱うことのできるファイル形式

      これってどこに書いてました? 内部的にはffmpegで変換していると思うので、ffmpegが処理できるファイル形式ならなんでもいけるかなと思っていました

    11. それぞれに英語のみのモデルと多言語モデルがあります。

      nits: 「それぞれに」だと全部にありそうに見えるけど、large, turboにはenはないので、なにかいい表現があるといいかなと。

      一部には英語のみ~

      とか?

  10. Oct 2024